東南アジア各国紹介

カンボジア    マレーシア    ミャンマー    ラオス 

カンボジアについて

カンボジア カンボジア カンボジア
世界遺産アンコールワットに代表される建築物があるシェムリアップ
プノンペンは首都でここには日本の「イオン」も出店している

カンボジアのおすすめポイント

シェムリアップ
シェムリアップ

世界遺産に登録がされている重厚な寺院、アンコールワットがあるリゾート地。遺跡の修復工事体験なども手配可能(参加料金必要)。

アプサラダンス
アプサラダンス

9世紀頃に宮廷舞踊として生まれたカンボジア伝統舞踊のアプサラダンス!「アプサラ」の意味は天使、天女を意味する踊り。

マレーシアについて

マレーシア

首都はクアラルンプール。2017年までF-1グランプリも行われていた大都市
グルメの街でもありマレー料理、中華料理、インド料理、ニョニャ料理(中華とマレー料理の融合した料理)と多種多様の料理がある!

マレーシアのおすすめポイント

ペトロナスツインタワー
ペトロナスツインタワー

ツインタワーとして、世界一の高さを誇る超高層ビル。夜の姿はもちろんのこと、昼間もその美しさを堪能することができる。

マラッカ
マラッカ

建物の鮮やかな色合いが美しい。2008年に街全体が世界遺産に登録された。

ボルネオ島
ボルネオ島

東南アジア最高峰のキナバル山(4095m)を中心としたキナバル公園。世界遺産に登録されており、オランウータンなどと触れ合える。

ミャンマーについて

ミャンマー

首都はヤンゴン。1989年まで都市名はビルマであった。映画「ビルマの堅琴」で有名
世界屈指の仏教遺跡が数多く存在している国

ミャンマーのおすすめポイント

ヤンゴン
ヤンゴン

ヤンゴンの市街地はイギリス植民地時代に建てられたコロニアル調の建築が多く、その一方でチャウタッジー・パゴダのようなパゴダと呼ばれる仏塔が数多くある。

マンダレー
マンダレー

ミャンマー北部にある「古都」として有名な都市。イギリスに植民地支配されるまで最後の王朝があった「マンダレー王宮」やヤンゴン同様いろいろな仏塔が点在している。

ラオスについて

ラオス

首都はヴィエンチャンで、経済都市の中心街
街全体が世界遺産に登録をされている「ルアンパバーン」が有名

ラオスのおすすめポイント

ルアンパバーン
ルアンパバーン

美しい屋根と装飾を持つワット・シェントーンなど、歴史ある多くの寺院が存在する街。街全体が世界遺産に登録をされている。

托鉢(たくはつ)
托鉢(たくはつ)

各寺院の僧侶が早朝5:30頃から街を裸足で歩き、喜捨(金品の寄付)を貰っている神聖な行事。観光客も施しをすることが可能。

ヴィエンチャン 凱旋門(パトゥーサイ)
ヴィエンチャン 凱旋門(パトゥーサイ)

1960年代に建築が始まりパリの凱旋門を参考に建築した建物。パトゥーサイという意味はラオス語で「勝利の門」を意味する。